ぱちんこCR北斗の拳攻略法2 − 台選びが攻略を加速する!

スポンサードリンク
ぱちんこCR北斗の拳もデジパチの一機種として例外ではなく、デジタル画面を回すスタートチャッカーへの球の入りやすさを最優先にした台選びをするのが当たり前のこと。ところがこの台選びの”明確な基準”というものが、意外と活用されていないのが実情なんですね。

ホールで、”なんとなく良く回りそう”といった感覚的な判断のみから「今回はこの台でいこう。」というような台選びをしていても負けないのであればOKですが、そうでないなら、次からは是非”ボーダーライン”を活用した台選びをするようにしてみてください。

ボーダーラインは、収支が0になる1000円投資当たりのデジタル画面回転数を換金率ごとに導き出した言わばパチンコ台の損益分岐点ですから、台選びをする明確な基準としては、唯一無二と言っても良い程のもの。ぱちんこCR北斗の拳では次のようになっています。

【ぱちんこCR北斗の拳HVJS ケンシロウタイプ(BLUE Ver.) ボーダー ※時間無制限】

換金率:2.5円 → 回転数:24回
換金率:3.0円 → 回転数:22回
換金率:3.5円 → 回転数:19回
換金率:4.0円 → 回転数:17.5回

【ぱちんこCR北斗の拳HVJT ラオウタイプ(RED Ver.) ボーダー ※時間無制限】

換金率:2.5円 → 回転数:23回
換金率:3.0円 → 回転数:21回
換金率:3.5円 → 回転数:19回
換金率:4.0円 → 回転数:17.2回

またもうひとつ台選び基準として加えたいのが、16R大当たり時に消化スピードを重視した仕様から開く右下のアタッカー。標準であればほとんど球こぼれしないこのアタッカーが球こぼれするよう無理に調整されているようなら、その台は絶対に避けるべきと言えるでしょう。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。